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↑昨年のソウルとはうって変わって、気温は20度前後の心地よさ。台北の街並みは、近代的な建物と、いかにもアジア的なごちゃごちゃした建物が入り乱れています。
↑いたるところ、飲食店とマッサージ店がありました。日ごろの疲労が溜まり、珍しく体調を崩してしまったTomiko姫を救ったのが、このマッサージ店。「温莎堡視聽理容名店」(ウィンザーマッサージ)というのは、大きな24時間営業のお店で、有名らしい。結局2回行きました。

↑宿泊したホテルは、「晶華酒店」(グランド・フォルモサ・リージェント)、台北の代表的な高級ホテルで、場所も、付近に行きたい飲食店やマッサージ店が密集している便利なロケーションにあります。
内装も豪華で広々していて、快適に過ごせるホテルでした。
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↑台北の街中の光景。日本のコンビニが多数進出していました。ただ、店内には、日本のコンビニのおでんに似た、「関東煮」とピータンが必ずありましたが、八角(スターアニス)やそのほかの生薬を加えて煮た匂いが充満しているあたりは日本とちょっと違いました。

↑台湾のマッサージといえば、大雑把で過激なイメージがありましたが、実際に受けて、そう感じるかどうかは、人によりけり!?。
天井に取り付けられた鉄棒につかまりながら、上に乗っかって足でマッサージ、これが有名な台湾式。でもそればかりではありません。結局は深くコリがほぐれて、内臓が活性化した感じでした。くせになりそう。

↑ホテルの中は、クリスマスムードでした。 |